私がリクナビネクストで興味がある仕事を探した必殺技を紹介!

以前、私がリクナビネクストを使った体験談をお話ししましたね。

リクナビネクストで就活した体験談!内定GETできたのには理由があった!

今回は、リクナビネクストの数多くの求人から、どうやって私が求める条件の求人を見つけたかをご紹介していきます。

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私が自分に合った求人を見つけたカギは「キーワード検索」

私は、管理の仕事から現場の仕事に移りたいとう希望があり、職業訓練で学習しています。

そこで、旋盤・フライス盤・NC技術の面白さにハマり、機械加工オペレータとして就職を望むようになりました。

しかし、カテゴリ「技能工」で絞り込んでも、でてくるのは自動車整備や、ライン作業等ばかり。

そこで使ったのが「キーワード検索」です。

勤務地で絞り込んだ上に「旋盤」「フライス盤」それぞれのキーワードで絞り込むことにより、私が就きたい職種を募集している会社が通勤範囲内に20社程度あることが分かりました。

目的の職種の会社は全て「検討中リスト」に入れておく

もうひとつ、最良の会社を判断するポイントは、なるべく多くの会社を比較することです。

そのために、私は自分の通勤可能範囲で、希望職種の仕事であれば全て検討中リストに入れるようにしていました。

全ての条件が完璧な会社はおそらくありません。

どの程度で妥協できるかを後から比較しながら検討するためにも、大雑把なところだけ検索で絞り込んでおいて、詳細は後から検討するようにします。

ここでは、少しくらい「不安だな・・・」と思った会社でも、検討中リストに入れておきましょう。

働くイメージがわく会社はとりあえず全て応募

上記項目で絞り込んだ中から、少しでも興味を持った会社を見つけたら、

多少志望度が低くてもとりあえず応募してしまいましょう

その理由は、本命の企業に行く前に一度面接練習をしておく必要があるからです。

業界の現場を実際に見ることができますし、非常に勉強になると思います。

私も、初めに志望度の比較的低い企業に面接に行ったことで、業界の状況や面接でどのようなことを質問されるかが分かり、本命の面接に役立てることができました。

例えば、「職業訓練で使っている機械のメーカーはどこ」という質問は、初めは答えられませんでしたが、本命の面接時にはきちんと答えることができました。

何よりも、自信を持って面接に臨むためには場数が大事なので、経験を積めるということがメリットですね。

転職における就活は、早く行動した者勝ちです。

ライバルより早め早めに動いていきましょうね^^

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